「フラクタルな画像をアスキー・アートで表現してみたらどうなるかなぁ」と思って、
ちょっと作ってみました。
日本のアスキー・アート(テキスト・アートともいう)って数行でいろんな事を表現するのに対して、
アメリカのアスキー・アートってなんだか、
「でかすぎ!」とか、「そこまでやるか!」ってのが沢山あります。
自分は、くだらなくて、豪快なアスキー・アートが好きです。
ここにある、アスキー・アートもくだらない部類にはいるのかな・・・
ちょっと、見てみて下さい!
1Dセルオートマトン
マンデルブロート集合
なんか、ここまでくるとアホらしい!普通の画像で表示すればいいと思うんだけど。
くだらないのも良いかなっ!!
暇があれば、これからも作っていきますんで・・・
ここで、幾つかアメリカの”すばらしい”アスキー・アートを・・・
なんて、楽しんだろう・・・